[book review] ソニー本社6階
ソニー本社6階 を読んで
-GOOD
・ソニーの仕組みが真偽はともかく少し垣間見えた
・バランスシートぐらいは読めないといけないと感じた
・自分の会社も大企業病に陥っていないか、確認したくなった
・会社の教育はいい面を見せて、悪い面は隠す。忘れていたことに気づかされた
・外の血を経営に受け入れるメリットを感じることができた
・いち会社員と会社のオーナーでの意識の違い、そこから派生する仕事に対する粘り強さの違いを意識できた
・会社の交渉の現場での生々しいやりとりを感じることができた
・なんだかんだ頑張って仕事してんだな、俺も頑張んないと、と思えた
・大賀典雄という人間の存在を知れた
-BAD
・著者の人間性に疑問がある。信念に一貫性がない、他人に流されやすい、データに基づかず信憑性の疑われる記述が多い、自分の責任を逃れていると思われる記述が多い、事実関係を当事者に確認していない
・ソニーについて中立な立場から客観性を持って書けていない。ソニーに対する嫌悪感が透けて見える ・[細部]著者の物事に対する感想が軽薄、ミーハー
・著者がこの本を書けたのはたまたま海外にソニーが留学させたおかげだ、と考えられる。本人の意思のもとに経験した体験ではない
・上司としての対応に疑問がある
・自ら事態を打開する粘り強さに欠けるとおもわれる
・ソニーにネガティブな文系の職種の話はわかったが、ポジティブな話はわからない
[book review] ソニー本社6階
ソニー本社6階 を読んで
-GOOD
・ソニーの仕組みが真偽はともかく少し垣間見えた
・バランスシートぐらいは読めないといけないと感じた
・自分の会社も大企業病に陥っていないか、確認したくなった
・会社の教育はいい面を見せて、悪い面は隠す。忘れていたことに気づかされた
・外の血を経営に受け入れるメリットを感じることができた
・いち会社員と会社のオーナーでの意識の違い、そこから派生する仕事に対する粘り強さの違いを意識できた
・会社の交渉の現場での生々しいやりとりを感じることができた
・なんだかんだ頑張って仕事してんだな、俺も頑張んないと、と思えた
・大賀典雄という人間の存在を知れた
-BAD
・著者の人間性に疑問がある。信念に一貫性がない、他人に流されやすい、データに基づかず信憑性の疑われる記述が多い、自分の責任を逃れていると思われる記述が多い、事実関係を当事者に確認していない
・ソニーについて中立な立場から客観性を持って書けていない。ソニーに対する嫌悪感が透けて見える ・[細部]著者の物事に対する感想が軽薄、ミーハー
・著者がこの本を書けたのはたまたま海外にソニーが留学させたおかげだ、と考えられる。本人の意思のもとに経験した体験ではない
・上司としての対応に疑問がある
・自ら事態を打開する粘り強さに欠けるとおもわれる
・ソニーにネガティブな文系の職種の話はわかったが、ポジティブな話はわからない
1年前に投稿されました リアクション